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NLPコーチング 体験者インタビュー|株式会社ファインドスター 様

利益200%過去最高レベルを実現〜人と企業がもつ無限の可能性をフルに引き出すNLPコーチングとは〜

NLPコーチングを体験し、『過去最高』という業績をたたき出した株式会社ファインドスター様。
飛躍的に成長を遂げている同社の経営者と役員2名にお話を伺いました。

執行役員 藤原 徹平(ふじわら てっぺい)夢やビジョンをいかに実現化していくか。即効性のあるマネジメントスキルを習得

夢やビジョンを実現化は言語共有から

森本:NLPコーチング執行役員研修を体験されて、いかがでしたか。

藤原:夢やビジョンをいかに実現化していくかという方法が習得できました。
私は20人のチームメンバーを抱え、全社的にもビジョンを示すべきポジションにあります。目標や目的を明確化し、一からコミットメントしていくためのマネジメント手法を改めて整理・理解・構築できたことで、会社の目指すべき方向性を、道筋をたてて示しやすくなりました。

執行役員研修では、各人のマネジメントに対する意識やコーチング手法を共有し、横のつながりが強化できました。
また、NLPコーチングを通じて執行役員クラスとミドルマネジメントクラスのメンバーが言語を共有したことで、どんな案件についてもスムーズかつスピーディな情報共有がおこなえるようになりました。

マネジメント意識の高まりから、企業理念が浸透

森本:マネジメントメンバーの方々に変化は見られますか。

藤原:能動的に動けるメンバーが増えたと思います。一人ひとりのマネジメントに対する意識が高まり、自発的に勉強会を開いたり、問題解決のためのアドバイスを求めてくるようになったり、積極性が格段にアップしています。

また、会社全体に新たな活気が生まれました。これを受けて、他のメンバーもモチベーションを高めているのがわかります。
さらに社内のあちこちでは「クライアントのために何をするか」という言葉が聞こえるようになってきました。
ナレッジと言語の共有によって社内のコミュニケーションが活性化し、「お客様を幸せにする」という当社の企業理念が浸透したからです。同時に組織力、企業力が高まり、好業績にも結びついています。

NLPコーチングと研修は、会社の将来への架け橋

森本:そうした結果をふまえ、この先の展望を教えてください。

藤原:経営者がワンマンで道を切り開く時代は終わり、これからはミドルマネジメントクラスが組織のキーマンになります。彼らがマネジメントスキルを向上させ、組織力を高める以外に、企業の成長はありません。
そして、マネジメントスキルは、個人で取得するのではなく、メンバーが共有・平準化することで数段パワーアップするもの。そのツールとして、NLPコーチング研修は多いに有効です。

当社では、将来的にマネジメントクラスのメンバーだけでなく、全メンバーでこのナレッジを共有したいと考えています。中長期的に企業の発展を考えると、日頃から人材育成に注力しておかなければ、いざ営業力や商品の見直しが迫られたとき、対応力に差が出てしまうからです。NLPコーチング研修は、将来の企業力への架け橋だと思います。

プロフィール

株式会社ファインドスター
執行役員 藤原 撤平

  • 代表取締役社長 内藤真一郎(ないとう しんいちろう)会社の永続に人材育成は必須。信頼構築こそ「強い会社」づくりの鍵
  • 執行役員 清水 宏(しみず ひろし)短時間で高い効果を追求するスキル。企業の成長ステージに必要不可欠
  • 執行役員 藤原 徹平(ふじわら てっぺい)夢やビジョンをいかに実現化していくか。即効性のあるマネジメントスキルを習得
あしたの会社 代表取締役 森本 毅次(もりもと こうじ)さらに、勝ち抜ける企業へ。  そして「あしたの会社」は、 成長企業のさらなる飛躍をお約束します。

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